高岡郡 様邸

施主様の条件は、
 ・施主の気に入っている手水鉢を使うこと
 ・周りを建仁寺垣にすること
 ・茶道ができるような庭にして欲しい
この三つでした。
作庭当初、つくばいの水は、谷の清流を使っていました。

この庭は、建築資料研究社より刊行されている“庭”誌に掲載されました。

座敷廊下から庭を見る



南国市 様邸

露地
腰掛待合から、中門付近を見る
茶庭入り口から、庭全景
踏石付近



高知市 様邸

待合腰掛から、つくばいを見る


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